Java Applet Animastrata Example
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Java Animastrata Appletは、複数のイメージを重ね、アニメ化してくれるものです。イメージデータに透明化された部分があると、前のイメージデータの一部が透明化された部分に表示されます。この様にして、複数のイメージを立体的に重ねて表示することが出来るほか、 か、一部のイメージを左、或いは右(或いは、上下)にスクロールすることにより、立体的にアニメ化することができ、視覚効果が大となります。

Animastrata は、本来ウエブでのご案内、ロゴに使用されていますが、VirtualPHOTOでは、アニメショーとしてご紹介しています。




上記サンプル、下記の様に7枚のイメージで構成

<APPLET code="Animastrata.class" width=500 height=300>
<PARAM name="speed"    value="250">
<PARAM name="layer1"   value="image nightsky0.jpg [0,  155, 500, 300] 0, 0, 0">
<PARAM name="layer2"   value="image bridge00.gif  [0,  155, 500, 147]  0, 0, 0">
<PARAM name="layer3"   value="image car3.gif      [0, 265, 200, 20]  4, 0, 1">
<PARAM name="layer4"   value="image car2.gif      [0, 265, 500, 20]  -3, 0, 1">
<PARAM name="layer5"   value="image train0.gif    [0, 219, 500, 35]  7, 0, 1">
<PARAM name="layer6"   value="image train2.gif    [0, 219, 500, 35]  -2, 0, 1">
<PARAM name="layer7"   value="image bridge0.gif  [0, 155, 500, 147]   0, 0, 0">
<PARAM name="link"     value="3d_index.html ">
</APPLET>


Images

nightsky0.jpglayer1 で、最初に表示。スクロールなし。
bridge00.giflayer2で、これもでスクロールなし。
car3.giflayer3 で、4ピクセル毎にスクロール。1tick 間隔。
car2.giflayer4 で、3ピクセル毎スクロール。1 間隔。
train0.giflayer5で7ピクセル毎にスクロール。1 間隔。
train2.giflayer6で、2ピクセル毎にスクロール。1 間隔。
bridge0.giflayer7で、スクロールなし。bridge00.gifを少しずらして表示しても類似効果あり。




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