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登録手続

( 2009年 7月 21日 改定 )

1. html コード作成・利用方法 (超簡単)
2. 枠内移動基本設定
3. マウス接触時の反転、LINK先等表示
4. フォント指定、色指定、背景指定
5. ランダム移動微調整変数指定
6. メッセージの固定位置表示、移動表示
7. レイヤー画像固定位置表示、移動表示
  8. 特定位置停止、交互表示、サウンド他
  9.
機能別パラメタ一覧 (v1.5, 2.0, 3.x, 4.x〜)
 10. 最新バージョン特訓コーナー
   (水面の揺れ、波なみ機能 設定方法など)


          

9.AQUA CITY applets 各種バージョン パラメタ一覧
   基本的なタグ指定方法例 →

シェアウエア
v1.5 : AquariumCity.class

JAVAO.COM, VECTOR 扱い

 登録時、利用可能(v3.0 〜)


V1.5 : AquariumCity.class
V2.0 : AquariumCityV2.class
V3.x : AquariumCityV3.class

 水面の揺れ、波なみ機能
V4.x : AquariumCityV4.class

 V4.xの軽め機能限定版
Lite: AquariumCityLite.class
最軽: AquaCity.class
   
 特殊用途 V4.x〜 限定対応

 AquaCitySP.class V6.x 機能限定版
 AquaCityDemo.class V6.x デモ版

  (注★:AquaCitySP.classは特殊なため、
  お問い合わせ時の対応は、次項扱い
  に限定させて頂きます。)

JAVAO.SAKURA.NE.JP 扱い

特殊用途 V4.x〜 最新版

 AquaCityEx.class  V6.x
 AquaCityLite.class V6.x Lite版
 AquaCitySP.class V6.x 機能限定版
 AquaCity.class   V6.x 最軽版
 AquaCityDemo.class V6.x デモ版               

各、共通。
尚、( )内はバージョン限定

JAVA APPLET 設定方法一般例

<HTML>
<HEAD>
</HEAD>
<TITLE>VirtualPHOTO</TITLE>
<BODY>

<APPLET CODE="AquariumCity.class" WIDTH=200 HEIGHT=200>
<PARAM NAME="copyright" value="www.javao.com">
<PARAM NAME="regcode" value="okohihs-ika-84919040">
<PARAM NAME="sleeptime" value="100">
<PARAM NAME="bgcolor" value="000065">
<PARAM NAME="background2" value="star.gif">
.....etc
</APPLET>

</BODY>
</HTML>

簡単な例として上記の様なタグを作成の上、メモ帳などで、xxx.htm (或いは、xxx.html) などとしてファイル保存する他、AquariumCity.class を保存したファイルと同一フォルダー内に格納します。

ブラウザーで、このファイルを開く事により JAVA APPLET AQUA CITY のアニメーションなどがブラウザー上に表示されます。

具体的な各PARAM、 VALUE などに設定するパラメタは、下記項目をご参照下さい。又、詳細は各ページのソースファイルを参考にご利用下さい。

ヒント
(推奨)
@ 該当ページのAPPLETの諸設定パラメタコードを抽出の上、転記利用します。
   (ソースコードの加筆・修正(或いは、無修正利用)支障ありません。)
A イメージ(画像)を差し替えて動作を確認して見ます。
B パラメタ中の数字を一部変更して、機能・動作を確認して見ます。
C 不要な設定は を使用して <PARAM NAME・・などと、無効にして見ます。


次世代JAVA Plug In
JRE 6 Update 10 以降有効

[特別なアプレット属性 指定]
PARAM NAME="xxxxx"

JARA JRE 立ち上げ時のSUN JAVA ロゴ表示に代え、自前の GIF イメージ(アニメーションGIFなど)を指定する場合に設定するなど

[任意]
VALUE=" xxxxx"

下記↓は、JAVA 最新バージョン固有のパラメタです。詳しくは、⇒  次世代JAVA Plug Inテクノロジ参照先 http://java.sun.com/javase/ja/6/ea/6u10/plugin2/
( 特別なアプレット属性解説先 )
codebase_lookup 指定時、value="true"、或いは、value="false" (オプション)
指定時、archive="xxx.zip" 必須。
image GIF ファイル(含む、アニメーションGIF)、或いはJPEGファイル指定  (オプション)

( ※: JAVA 立ち上げ時、SUN JAVAロゴ(重め)に代え、自前のロゴなどを表示する場合に使用
    JAVA バージョン、及び、ブラウザー種類により表示に差異あり )
boxborder ボックス枠に線を表示指定 value="true"、或いは value="false" (オプション)
boxbgcolor バックグラウンド色指定 value="#000000" (黒色例)(オプション)
boxfgcolor フォアグラウンド色指定 value="#000000" (黒色例)(オプション)
centerimage 中央に表示指定時、value="true" (オプション)
( ※: JAVA バージョン、及び、ブラウザー種類により表示に差異あり )
boxmessage ステータスバーへの表示文字指定 value="IMAGES LOADING" など(オプション)
draggable デスクトップ上へのドラッグ機能。使用時 value="true" (オプション)

ドラッグ方法:ALTキー + 左マウス押下によるドラッグ操作
対象ブラウザー: MS IE 6, 7, 8, FireFox 3
留意点:現在実験的な機能とされており、将来のリリースでは変更または削除される場合あり

設定サンプル: サンプル1 サンプル2 サンプル3  サンプル4 
[基本部分指定]
PARAM NAME="xxxxx"

[必須]
VALUE=" xxxxx"

copyright 必須。
value="www.javao.com"
regcode 必須
value="okohihs-ika-84919040" (※特殊用途用は:不要)
sleeptime CPUの待ち時間。無指定時 30ms ( オプション )
sleep2time 描画時のCPU待ち時間補助。無指定時 0ms ( オプション )
WaitTime ( 特殊用途 V4.x〜 ) 取り込み中の画像毎の待ち時間。無指定時 0ms ( オプション )
CloseTime ( 特殊用途 V4.x〜 ) APPLET 終了時の待ち時間。無指定時 500ms 原則固定
bgcolor 背景色の指定。 無指定時 LightGray。白色例, value="FFFFFF" ( オプション )
background 背景にイメージ画像を使用する場合に指定。 GIF 或いは、JPG など。アプレット枠より小さい画像は拡大 ( オプション )(非推奨)
background2 ( V3.x 〜 ) 背景にイメージ画像を使用する場合に指定。GIF 或いは、JPG など。アプレット枠より小さな画像は複数表示 ( オプション )
background3 ( 特殊用途 V4.x〜 ) 読み込み中の背景にイメージ画像を使用する場合に指定。GIF 或いは、JPG など。アプレット枠より小さな画像は複数表示 ( オプション ) (※特殊用途限定)
background4 ( 特殊用途 V4.x〜 ) 読み込み中の背景にイメージ画像を使用する場合に指定。background3 とは異なり、アプレット枠より小さな画像は中央に表示される。GIF アニメーション、 或いは、JPGなど。 ( オプション ) (※特殊用途限定)
widthsize ( V2.0以降は任意) アプレット内、横幅指定 ( オプション )
heightsize ( V2.0以降は任意) アプレット内、縦幅指定 ( オプション )
music ( V2.0以降 ) バックグラウンドミユ-ジック (xxx.au) ( オプション )
fontStyle フォントスタイル指定 無指定時、PLAIN。( オプション ) 種類 BOLD、PLAIN、ITALIC、ITALIC.BOLD
LoadingCount ( 特殊用途 V4.x〜 ) ロード中の件数(%)表示。使用時、"yes" と指定。LoadingMessage指定時有効。 ( オプション )
LoadingfontColor
( V2.0以降 )
ロード中の文字色指定 無指定時、黒色。白色例, value="FFFFFF" ( オプション )
LoadingfontType
( V4.0以降 )
ロード中の文字種別指定 無指定時、ゴシック。( オプション ) (※特殊用途用限定)
明朝系 Serif、MS P明朝、MS 明朝、ゴシック系、MS UI Gothic、MS Pゴシック、MS ゴシック
LoadingHeightAdjust
( 特殊用途 V4.x〜 )
ロード中の文字指定位置調整用 無指定時、0。( オプション ) (※特殊用途限定)
LoadingMessage
( V4.0〜 )(Lite, Ex含む)
ロード中の文字指定 無指定時、空白。( オプション )
画面中央に表示 (※特殊用途の場合)
LoadingStatus ( V2.0以降 ) ロード中の表示 選択時 yes指定 ( オプション ) (※特殊用途は:常時、yes指定)
RestartMessage
( V3.x 〜 )
特定間隔での停止、移動再開。 message付加機能 ( オプション )
RestartImage
( V3.x 〜 )
特定間隔での停止、移動再開。 image付加機能 ( オプション )
RestartLayer
( V3.x 〜 )
特定間隔での停止、移動再開。 bgrayer 付加機能 ( オプション )
StatusText
( V3.x 〜 )
Status Line でのメッセージ表示。 ( オプション )
値指定例
value="AquaCity Jump to" など。未使用時、空白
PopUpMenu
( V3.x 〜 )
ポップアップメニュー表示機能。 マウスで画像に接触すると異なる画像を表示可能。( オプション ) 値指定例 value="yes" など。未使用時、空白。

PopUpMenu指定時のimage特殊制御機能
・マウスxy範囲の開始位置調整(14桁目(x値追加)、15桁目(y値追加)利用)
・DownMax、UpMax 個別指定(12桁目(DownMax)、13桁目(UpMax)、16桁目(値999)利用)

MouseCursor
( V3.x 〜 )
LINK先があるとマウスがHAND表示となる。( オプション ) 
値指定例 value="yes" など。未使用時、空白。注)推奨不可
[背景画像差替特殊制御指定] ( V4.0 ) ( オプション )
アニメーション補助機能
ChangeImage
( V4.0 〜 )
背景画像差替時間間隔指定。差し替え画像はImageパラメタ欄に x初期位置値999、表示順位位置に、値 3以上を指定した場合に限定。
値指定例 value="100"
[湖面機能特殊制御指定] ( V4.0 〜 ) ( オプション )
アニメーション補助機能
FadeIn ( 特殊用途 V4.x〜 ) 立ち上がり時、或いは、画像切り替わり時のフェードイン効果持続時間設定。設定する場合、通常 値 10推奨。初期値 0。(オプション)
FadeInTime ( 特殊用途 V4.x〜 ) 立ち上がり時のフェードインを回避する場合に、FadeIn同等の値を設定する。(オプション)
FadeInSwitchTime ( 特殊用途 V4.x〜 ) 画像切り替わり時のフェードインタイミング調整値。通常、−7を設定。初期値 -7。 (オプション)
通常、上記 SwitchTime、FadeIn と併用設定する。
MouseControle ( 特殊用途 V4.x〜 ) マウスで触れると水面が揺れる設定。"yes"指定で有効。 ( オプション ) 
但し、BackGround3での背景画像設定が必須。
ReStoreRestart ( 特殊用途 V4.x〜 ) 繰り返し表示時、常に初期状態から表示する場合に指定する。値、"yes"指定で有効。 ( オプション ) 
ReverseImage
( V4.0 〜 )
湖面機能利用時に指定。6種類の指定(1,2,3,4,5,6)が可能。(使用時、BackGround2 指定必須) BackGround2背景に指定した画像、或いは、ランダム画像を対象に湖面化。
値指定例 value="3" (Lake(湖面のゆらぎ)に類似した効果)
値指定例 value="1" (Riverの流れに類似した効果)
 
ReverseLocation
( V4.0 〜 )
イメージを反転表示する縦位置を指定。指定した値以降を湖面化。(使用時、必須)
値指定例 value="245" ( " 0 "を指定した場合はイメージの反転なし。)
ReverseType
( V4.0 〜 )
アニメーション特殊制御用に次の数字を指定する。
値指定例 value="1" (背景画像のみ反転時)
値指定例 value="2" (ランダム画像以降を反転時)
値指定例 value="3" (メッセージ以降を反転時)
値指定例 value="4" (レイヤー画像以降を反転時)
値指定例 value="5" (全ての画像を反転)
デフォルト値value="5"
ReverseLayer
( V4.0 〜 )
何階層目までを反転するか指定。
値指定例 value="5" (5階層までを反転。それ以降は、反転無しの意味)
ReverseRight
( V4.0 〜 )
右側移動範囲。通常1〜20を指定。但し、別途指定するReverseRange値同等以下を推奨。値により、かなり揺らぎの変化あり。
値指定例 value="1"
デフォルト値value="1"
ReverseLeft
( V4.0 〜 )
左側移動範囲。通常1を指定。但し、ReverseImageの値、"1"とした場合の限定機能。
値指定例 value="1"
デフォルト値value="1"
ReverseRange
( V4.0 〜 )
湖面規模を指定。但し、ReverseLocation値、APPLET枠高さ(height)に微妙な影響を受けるため、+−1〜4位の値調整が必要。
値指定例 value=" 7" (高速、低速、停止などあり、+- 1〜4の間で数値の調整が必要)
値指定例 value="10" (高速、低速、停止などあり、+- 1〜4の間で数値の調整が必須)
値指定例 value="11" (高速、低速、停止などあり、+- 1〜4の間で数値の調整が必要)
デフォルト値value="7" (推奨)

APPLET枠高さ、ReverseLocation変更時、湖面効果が変化する。この場合、高速、或いは、停止となった場合はReverseRange値の調整が必要。
更に、湖面効果速度を遅くする場合は、SleepTime値を"120"以上に指定する。
StopAtFinal
( 特殊用途 V4.x〜 )
切り替わり一巡後、特定画像で停止させる場合に指定する。(オプション)

最初の画像で停止: 値、1.
最後の画像で停止: 値、先頭から数えて最後の番号を指定

マウスで画像を指定する場合: 値、999 を指定すると、マウスで触れた画像で表示延長。
                    特定の画像の水面の揺れなどを鑑賞する場合に便利。
StopAtFinalClick
( 特殊用途 V4.x〜 )
StopAtFinal指定時の停止中、クリック操作で再巡回させる場合に"yes"指定する。なお、無指定時、マウスで触れると再度巡回する。(オプション)

StopAtFinalPass
( 特殊用途 V4.x〜 )
立ち上がり直後の表示延長をパスする場合に、値、"yes"を指定する。上記、StopAtFinal 999 指定時の補助機能(オプション)

StopMovePeriod
( 特殊用途 V4.x〜 )
切り替わり時の、xy移動時間を一時的に停止する場合に設定。通常、値 12 (オプション)
SwitchClickControle
( 特殊用途 V4.x〜 )
マウスでクリックすると表示が切り替わる機能。メニュー用画像と併用利用 (オプション)
下記、SwitchTime と併用設定を行う。飛び先の指定は個々の画像の|速度値・角度|欄に1〜4などと指定する。なお、留意点として、StopAtFinal 機能はオフとする。
SwitchManualControle
( 特殊用途 V4.x〜 )
マウスで触れると表示が切り替わる機能。メニュー用画像と併用利用 (オプション)
下記、SwitchTime と併用設定を行う。飛び先の指定は個々の画像の|速度値・角度|欄に1〜4などと指定する。なお、留意点として、StopAtFinal 機能はオフとする。
SwitchTime ( 特殊用途 V4.x〜 ) 水面の揺れ画像などを特定間隔で順次切り替え表示する機能。切り替え間隔を指定する。通常、値 70 〜 100 (7秒〜10秒相当)なお、下記のように併用設定する。 ( オプション ) 

image ( 或いは、rimage ) 内
|x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y反転位置|マウス有効 x範囲|マウス有効 y範囲 | | | 文字位置 x調整 |など、を代用の上、次の様に設定。

第1水面の揺れ画像:従来通り変更なし

第2水面の揺れ画像:
画像ファイル部分 ⇒ 空白とする
|x初期位置 ⇒ 1を設定
|y初期位置 ⇒ 通常 999を設定
          なお、高度利用として移動後静止する設定が可能。
          ・下部折り返し地点で静止: 値、1001
          ・上部折り返し地点で静止: 値、1002
          ・右端折り返し地点で静止: 値、1003
          ・左端折り返し地点で静止: 値、1004
|x移動速度 ⇒ 第2水面の揺れ画像までの行数 (例、7行目の場合は、値 7 )を設定
|y移動速度 ⇒ 設定行から終わりまでの合計行を設定(例、4行の場合、値 4)
|x反転位置 ⇒ ReverseImage の値を設定
|y反転位置 ⇒ 画像切り替わり中の「x移動」一時移動設定回避機能。StopMovePeriodと
          併用する。
          設定する場合は、次行パラメタの「x移動」値を設定する。
|x有効範囲 ⇒ 画像切り替わり中の「y移動」一時移動設定回避機能。StopMovePeriodと
          併用する。
          設定する場合は、次行パラメタの「y移動」値を設定する。
|y有効範囲 ⇒ 上下移動時の下限設定補助機能。下限の値を設定する。なお、下限設定補助
           機能は「スピン/ズーム特殊制御値 」箇所に数値 999を設定した場合に有効。
|LINK先   ⇒ 未使用
|表示文字 ⇒ 未使用
|文字位置 x調整 ⇒ 画像切り替わり毎の表示時間を変更する場合に指定。
          SwitchTimeの個別設定機能。
|文字位置 y調整 ⇒ フェードインアウトを一時的に停止する場合に値、1を設定する。
|x位置停止 ⇒ 揺れながら上下移動時のdownmax指定。全ての画像を反転させる機能。
            注)|スピン/ズーム特殊制御値|場所に999を指定した画像は対象外
|表示順位 1 又は、2。差替用
         ⇒上記上下移動時のupmax指定。
            注)|スピン/ズーム特殊制御値|場所に999を指定した画像は対象外
|ひし形制御無効化値 (0 又は 1)
         ⇒揺れながら左右移動時のrightmax指定。全ての画像を反転させる機能。
            注)|スピン/ズーム特殊制御値|場所に999を指定した画像は対象外
|スピン/ズーム特殊制御値
         ⇒上記左右移動時のleftmax指定。
         ⇒上下移動時の片方向のReverseImage強度補正兼用。値 3 (3-1=強度 2相当)
           を指定する限定用途
            注)|スピン/ズーム特殊制御値|場所に999を指定した画像は対象外
|サイズ値他 ⇒背景以外の画像も揺らす場合に対象順位を指定する
|速度値・角度⇒異なるReverseRangeを使用する場合に指定する。
|文字色  ⇒ 未使用
| オーデイオファイル⇒ 未使用
| オーデイオ オプション(0 又は 1)⇒処理速度(sleeptime 補助)を指定    

第3以降の画像群:第2同様に設定する。
(※:特殊な設定のため、ダウンロードページ内各種サンプル、或いは製作・工程、解説内などをご参照下さい。水面の揺れ特訓コーナー内にもあります。) サンプル サンプル
WaveMouseControle
( 特殊用途 V4.x〜 )
WaveRange 補助機能。利用する場合、"yes" と指定。徐々に水面が右に揺れるのをマウスで操作できるガイド用画像設定も可能で、水面の揺れ制御が画面に満たされるまで有効。

image ( 或いは、rimage ) 内
マウス有効 x範囲 | マウス有効 y範囲特殊制御値と併用利用。(オプション)

マウス有効 x範囲場所: 値、9999 で有効( WaveMouseControle 特殊割り当て定義)
マウス有効 y範囲場所: 案内画像位置調整用で、妥当な数値(案内画像のwidth相当など)を設定。
WaveRange ( 特殊用途 V4.x〜 ) 徐々に水面が揺れる機能。偶数値を指定。正(+)の値で右方向、負(-)の値で逆方向。(オプション)
WaveStart ( 特殊用途 V4.x〜 ) WaveRange 補助機能。徐々に揺れる開始位置指定。通常、値、ゼロ。(オプション)
[マウス操作特殊制御指定] ( V3.x 〜 ) ( オプション ) ( 注:v6.x〜のMouseImageは追加設定が必要です。こちらをご参照
マウス操作時の補助機能
MouseImage
( V3.x 〜 )
利用時の併用設定参照先はこちら

マウス操作時のランダムに点滅する星などGIF画像指定。(使用時、必須)
値指定例 value="image/star.gif"
MouseColor
( V3.x 〜 )
マウス操作時の星表示。色指定。 (使用時、必須)
値指定例 value="FFFF00" (この場合、黄色)画像との同時指定が可能
MouseNumber
( V3.x 〜 )
マウス操作時の画像数指定。 ( オプション )
値指定例 value="100" (通常 10 〜 100)無指定時、値=10
MousePower
( V3.x 〜 )
マウス操作時のランダム表示サイズ指定。 ( オプション )
値指定例 value="100" (通常 50 〜 100)無指定時、値=50
MouseImagesize
( V3.x 〜 )
マウス操作時の画像のサイズ指定。 ( オプション )
値指定例 value="16" (通常 16 前後)無指定時、値=16
MouseColorsize
( V3.x 〜 )
マウス操作時の色表示時のサイズ指定。 ( オプション )
値指定例 value="2" (通常 2 〜 4 の偶数値)無指定時、値=4
MouseTime
( V3.x 〜 )
マウス操作時の表示される時間指定。 ( オプション )
値指定例 value="5" (通常 0 〜 10)無指定時、値=5
MouseSound
( V3.x 〜 )
マウス操作時のサウンド指定。 ( オプション )
値指定例 value="sound/click.au" 又は、value="sound/click.wav"など
MouseRange
( V3.x 〜 )
マウス操作指定時の階層位置指定。 ( オプション )
値指定例 value="5" 無指定時、ImageNumber最大階層位置
[レイヤ−画像指定]
( ★ Liteは対象外 )
( オプション )
階層数はランダム移動イメージ画像数と同じか、それ以下。
rayernumber 階層表示イメージ画像数を指定。[使用時、必須]
rayerdownmax 下部の反転位置指定 ( オプション )
rayerupmax 上部の反転位置指定 ( オプション )
rayerfontcolor マウス選択時、表示される文字色 ( オプション )
rayerfonttype マウス選択時、表示される文字種別 value="Arial"( オプション )
bgrayer ※


※ 階層 (Layer) は AquariumCity 各アプレット タグ指定時、主に rayer .... になっています。但し、最近追加したパラメタの一部は Layer ....になっているものもあります。ご注意下さい。
階層表示イメージ画像指定。 ( オプション ) [使用時、必須]

AquariumCity.class
xxx.gif (又は、xxx.jpg )|x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y反転位置|マウス有効 x範囲|マウス有効 y範囲 | LINK先 | 表示文字 | 文字位置 x調整 | 文字位置 y調整|フォントサイズ |*|

AquariumCityV2.class
AquariumCityV3.class
AquariumCityV4.class
AquaCityEx.class

xxx.gif (又は、xxx.jpg )|x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y反転位置|マウス有効 x範囲|マウス有効 y範囲 | LINK先 | 表示文字 | 文字位置 x調整 | 文字位置 y調整|フォントサイズ | x 位置停止 | 表示順位 1 又は、2 | オーデイオファイル | オーデイオ オプション | 文字色 |*|
[レイヤ−画像特殊制御指定]
( ★ Liteは対象外 )
( オプション )
レイヤー画像指定時の機能 (レイヤー画像指定時の補助機能)
LayerZoomsize ( V3.x 〜 ) ズーム指定。通常 100 〜 150 サイズ[使用時、必須]
LayerZoomNo ( V3.x 〜 ) ズーム指定する画像数を指定[使用時、必須]
LayerZoomRotate ( V3.x 〜 ) ズーム時、画像を回転させる場合に指定。[使用時、必須]
[メッセージ指定」 ( オプション )
階層数はランダム移動イメージ画像数と同じか、それ以下。
shadowfontcolor 文字のシャドー表示指定時、シャドー色を指定。( オプション )
shadowstatus 文字のシャドー表示指定有無。指定時、 value="yes" ( オプション )
fontstyle 文字スタイル指定有無。BOLD PLAIN ITALIC。
指定時、 value="BOLD" ( オプション )
messagefontcolor 文字色 ( オプション )
messagefonttype フォントの種類 ( オプション )
messagenumber 文字の階層表示数 ( オプション )[使用時、必須]
messagedownmax 下部の反転位置指定 ( オプション )
messageupmax 上部の反転位置指定 ( オプション )
message 表示する文書 ( オプション )

AquariumCity.class
メッセージ | x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y反転位置 | フォントサイズ |*|

AquariumCityV2.class
AquariumCityV3.class
AquariumCityV4.class
AquariumCityLite.class
AquaCityLite.class
AquaCityEx.class

メッセージ | x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y反転位置 | フォントサイズ | x 位置停止 | フォント色 |*|
[メッセージ特殊制御指定」
( ★ Liteは対象外 )
( オプション )
各パラメタとセットで使用する機能 (メッセージ指定時の補助機能)
MessageZoom ( V3.x 〜 ) メッセージのズーム表示指定。固定値1( オプション )
MessageZoomNumber ( V3.x 〜) 最大メッセージ階層数( オプション )
MessageZoomColorRange ( V3.x 〜 ) 順次変化する色指定。通常 300 〜 3000など( オプション )
MessageZoomColorRange ( V3.x 〜 ) 順次変化する色指定。通常 300 〜 3000など( オプション )
MessageZoomColorDefault ( V3.x 〜 ) 固定色指定。通常 3000など( オプション )
MessageStartfontsize ( V3.x 〜 ) 開始時の文字サイズ。通常 10 〜 16 など( オプション )
MessageEndfontsize ( V3.x ) 終了時の文字サイズ。通常 16 など( オプション )
MessageZoomStyle ( V3.x 〜 ) メッセージの表示位置指定。中央よりが1、右よりが2、左よりが3( オプション )
MessageZoomColorStep ( V3.x 〜) 色の変更サイズ。通常 100 〜 150など( オプション )
MessageAutoPlay ( V3.x 〜 ) メッセージ表示時の自動切り替え指定。 ( オプション )
[ランダム移動画像指定]

[必須]
movefontcolor 文字色 ( オプション )
movefontsize フォントサイズ。固定値 12 ( オプション )
movefonttype フォントタイプ。例, value="TimesRoman"( オプション )
movespeed1 X 移動速度。マイナス指定も可能 ( オプション )
movespeed2 Y 移動速度。マイナス指定も可能 ( オプション )
randomx X 移動速度ランダム指定。 固定値 1 ( オプション )
randomy Y 移動速度ランダム指定。 固定値 1 ( オプション )
statuschange1 ランダム指定時の時間監視時のタイミング値。
固定値 3 ( オプション )
statuschange2 ランダム指定時の時間監視時のタイミング値。
固定値 1 ( オプション )
durationtime ランダム指定時のイメージ画像移動変更タイニング時間。
固定値 6 ( オプション )
imagenumber ランダム移動イメージ画像階層数 [必須]
statuscount 何階層目のイメージ画像からランダム移動させるかの階層指定。
固定値 0 ( オプション )
jumptopush SwitchTime使用時のLINK先強制指定。jumpto と target を併用する ( オプション ) 
jumpto LINK先指定 ( オプション )
target LINK先ターゲット指定 value="_top" value="_blank" 、"_self" など ( オプション )
downmax 下部の反転位置指定 ( オプション )
upmax 上部の反転位置指定 ( オプション )
changedirection マウス選択時のイメージ画像反転指定有無。指定時、value="yes"
images

(或いは、rimage、image ※ )

認識優先順位:
 images > rimage > image

※)
image パラメタは次世代 Java Plug In テクノロジで他用途(立ち上げ時のSUN JAVA表示に代え、自前のアニメーションGIFを使用可能)に割り当てられているため変更を実施。

なお、image パラメタの共用は出来ない。(2008/6/4)
ランダム移動イメージ画像指定 [必須]
画像、他、各種制御値を | で区切り定義。


AquariumCity.class
xxx.gif 画像 (又は、xxx.jpg )| x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y 反転位置|マウス x範囲 | マウス y範囲 | URL Link先 | 表示文字 | 文字位置 x調整 | 文字位置 y調整 |*|

AquariumCityV2.class
xxx.gif 画像 (又は、xxx.jpg )|x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y 反転位置 | マウス有効 x範囲 | マウス有効 y範囲 | URL Link先 | 表示文字 | 文字位置 x調整 | 文字位置 y調整 | x 位置停止 | 表示順位 1 又は、2 | オーデイオファイル | オーデイオ オプション | 文字色 |*|

AquariumCityV3.class
xxx.gif 画像 (又は、xxx.jpg )|x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y 反転位置 | マウス有効 x範囲 | マウス有効 y範囲 | URL Link先 | 表示文字 | 文字位置 x調整 | 文字位置 y調整 | x 位置停止 | 表示順位 1 又は、2 | ひし形制御無効化値 (0 又は 1) |スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値他 | 速度値・角度| 文字色 | オーデイオファイル | オーデイオ オプション(0 又は 1) | *|

AquariumCityV4.class
AquariumCityLite.class ※1
AquaCity.class ※2
xxx.gif 画像 (又は、xxx.jpg )|x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y 反転位置 | マウス有効 x範囲 | マウス有効 y範囲 | URL Link先 | 表示文字 | 文字位置 x調整 | 文字位置 y調整 | x 位置停止 | 表示順位 1 又は、2。差替時、3以上| ひし形制御無効化値 (0 又は 1) | スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値他 | 速度値・角度| 文字色 | オーデイオファイル | オーデイオ オプション(0 又は 1) | *|



( v6.x〜 特殊用途限定)
AquaCityEx.class
AquaCityLite.class ※1
AquaCitySP.class ( AquaCityLite.classのマルチスクリーン限定1版 ) ※1
AquaCity.class ※2
xxx.gif 画像 (又は、xxx.jpg )|x初期位置 | y初期位置 | x移動速度 | y移動速度 | x反転位置 | y 反転位置 | マウス有効 x範囲 | マウス有効 y範囲 | URL Link先 | 表示文字 | 文字位置 x調整 | 文字位置 y調整 | x 位置停止 | 表示順位 1 又は、2。差替時、3以上| ひし形制御無効化値 (0 又は 1) | スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値他 | 速度値・角度| 文字色 | オーデイオファイル | オーデイオ オプション(0 又は 1) | 画像位置 x調整 | 画像位置 y調整 | 画像表示開始Time | 画像表示終了Time |*|

注)@背景画像差替機能(3以上)指定時、x初期位置の値は999。
   A画像表示開始Time | 画像表示終了Time とは
    SwitchTime使用時(設定値 1 以上)、表示などタイミングをずらす場合に指定する。


スピン/ズーム特殊制御(17桁目〜19桁目)

|スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値 | 速度値・角度|

値 1: Zoom (上下 Zoom制御、サイズ値正負あり)例: |1|-100|0|
値 2: Zoom (上下 Zoom制御、サイズ値正負あり)例: |2|100|0|
値 3: Zoom (上下 Zoom制御、サイズ値正負あり)例: |3|-100|0|
値 4: Spin (水平制御、速度負時画像差替・階層変更。負推奨) 例: |4|100|-10|
値 5: Spin (水平制御、速度正負時画像差替。負推奨) 例: |5|100|-10|
値 6: Spin (垂直制御、速度正のみ)例: |6|100|10|
値 7: Spin (垂直制御、下部固定、速度正のみ、画像差替なし) 例: |7|100|10|
値 8: Spin (垂直制御、中央固定、速度正時画像差替) 例: |8|100|10|
値 9: Spin (垂直制御、上部/下部、速度正負ともに画像差替) 例: |9|100|-10|


|回転特殊制御値 | 楕円制御値 | 速度値・角度|
 異なる画像を指定する場合は楕円制御値をマイナスとする。指定可能画像名、
 限度2。  楕円制御値は1〜5 ( 1=円、その他は楕円 ) を推奨。
( V3.5 改定新機能 )

値 10: Rotate (回転・拡大・縮小。角度値負時、逆回転) 例: |10|1|10|
値 11: Rotate (回転・拡大・縮小。角度負時逆回転)例: |11|1|10|
値 12: Rotate (角度固定のみ、角度負時逆回転)例: |12|1|10|
値 13: Rotate (回転・縦型楕円。角度負時、逆回転)例: |13|1|10|
値 14: Rotate (回転・横型楕円。角度負時、逆回転)例: |14|1|10|


|スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値 | 速度値・角度|

値 15: Spin (水平制御、及び画像差替)例: |15|100|10|
角度値は、下記を指定すると容易。

 画像サイズ ÷ X移動速度 ÷ 2 


|スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値 | 速度値・角度|

  上記、値 15: の停止状態での各種特殊表示制御

   ・特殊制御値 16 〜  48
   ・種別    1 〜  3
   ・処理速度 -20 〜 -100 など ( 注:画像サイズにより調整を行う必要あり )

   
値 16: 中央で、序々に縮小 ( | 特殊値16 | 種別 | 速度 | ) 例: |16|1|-25|
値 16: 中央で、序々に表示 ( | 特殊値16 | 種別 | 速度 | ) 例: |16|2|-25|sample
値 16: 中央で、序々に表示 ( | 特殊値16 | 種別 | 速度 | ) 例: |16|3|-25|
       注)メニュー序々に表示 + 序々に消滅 sample  
        
値 17: 右側より、序々に縮小 ( | 特殊値17 | 種別 | 速度 | ) 例: |17|1|-25|
値 17: 右側より、序々に表示 ( | 特殊値17 | 種別 | 速度 | ) 例: |17|2|-25|sample
値 17: 右側より、序々に表示 ( | 特殊値17 | 種別 | 速度 | ) 例: |17|3|-25|
         
値 18: 左側より、序々に縮小 ( | 特殊値18 | 種別 | 速度 | ) 例: |18|1|-25|
値 18: 左側より、序々に表示 ( | 特殊値18 | 種別 | 速度 | ) 例: |18|2|-25|sample
値 18: 左側より、序々に表示 ( | 特殊値18 | 種別 | 速度 | ) 例: |18|3|-25|
        
値 26: 中央で、序々に縮小 ( | 特殊値26 | 種別 | 速度 | ) 例: |26|1|-25|
値 26: 中央で、序々に表示 ( | 特殊値26 | 種別 | 速度 | ) 例: |26|2|-25|sample
値 26: 中央で、序々に表示 ( | 特殊値26 | 種別 | 速度 | ) 例: |26|3|-25|
                
値 27: 右側より、序々に縮小 ( | 特殊値27 | 種別 | 速度 | ) 例: |27|1|-25|
値 27: 右下部側より、序々に表示 ( | 特殊値27 | 種別 | 速度 | ) 例: |27|2|-25|sample
値 27: 右下部側より、序々に表示 ( | 特殊値27 | 種別 | 速度 | ) 例: |27|3|-25|
         
値 28: 左側より、序々に縮小 ( | 特殊値28 | 種別 | 速度 | ) 例: |28|1|-25|
値 28: 左下部側より、序々に表示 ( | 特殊値28 | 種別 | 速度 | ) 例: |28|2|-25|sample
値 28: 左下部側より、序々に表示 ( | 特殊値28 | 種別 | 速度 | ) 例: |28|3|-25|
         

  下記は、値26〜28 類似制御のもの。

値 36: 中央で、序々に縮小 ( | 特殊値36 | 種別 | 速度 | ) 例: |36|1|-25|
値 36: 中央で、序々に表示 ( | 特殊値36 | 種別 | 速度 | ) 例: |36|2|-25|
値 36: 中央で、序々に表示 ( | 特殊値36 | 種別 | 速度 | ) 例: |36|3|-25|
         
値 37: 右側より、序々に縮小 ( | 特殊値37 | 種別 | 速度 | ) 例: |37|1|-25|
値 37: 右下部側より、序々に表示 ( | 特殊値37 | 種別 | 速度 | ) 例: |37|2|-25|
値 37: 右下部側より、序々に表示 ( | 特殊値37 | 種別 | 速度 | ) 例: |37|3|-25|
         
値 38: 左側より、序々に縮小 ( | 特殊値38 | 種別 | 速度 | ) 例: |38|1|-25|
値 38: 左下部側より、序々に表示 ( | 特殊値38 | 種別 | 速度 | ) 例: |38|2|-25|
値 38: 左下部側より、序々に表示 ( | 特殊値38 | 種別 | 速度 | ) 例: |38|3|-25|
         
  下記は、値26〜28 類似制御のもの。

値 46: 下向き、序々に縮小 ( | 特殊値46 | 種別 | 速度 | ) 例: |46|1|-25|
値 46: 下向き、序々に表示 ( | 特殊値46 | 種別 | 速度 | ) 例: |46|2|-25| sample

値 47: 上向き、序々に縮小 ( | 特殊値47 | 種別 | 速度 | ) 例: |47|1|25| ★
値 47: 上向き、序々に表示 ( | 特殊値47 | 種別 | 速度 | ) 例: |47|2|25| ★ sample
      注)★印、パラメタ指定が他と異なるため、注意。値、+指定。
         

|スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値 | 速度値・角度|

値 19: 縮小サイズ指定表示 ( | 特殊値19 | 横 | 縦 | ) 例: |19|1|1|

同一倍率時、1。
1/2 倍率時、2。
1/5 倍率時、5など。
 

|スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値 | 速度値・角度|(MouseImage特殊効果設定用)

値 20: MouseImage で指定した画像を有効にする処理行に指定する。 例: |20|0|0|
    (注:対象行への画像設定は無効です。) sample

値 21: MouseImage 画像を差し替えて処理する行に指定する。 例: |21|100|1|
    (注:対象行に画像を設定します。)  sample

値 22: MouseImage とは無関係に画像を特殊表示する行に指定する。 例: |22|100|2|
    (注:対象行に画像を設定します。) sample

     22: 特殊制御値
    100: MousePower 同等値
     2: MouseNumber 同等値

    その他は、MouseImage で設定されている値が適用されます。
 
      設定例)
      image/ox_11.gif|180|350|10|0|190|170|0|0| | |0|0|999|0|0
|22|200|2|0| |0|0|0|110|116|*|,

|スピン/ズーム特殊制御値 | サイズ値 | 速度値・角度|

値 23: 縮小サイズ指定表示 ( | 特殊値16 | 種別 | 速度 | ) 例: |23|1|1|

同一倍率時、1。
1/2 倍率時、2。
1/5 倍率時、5など。


PopUpMenu指定時の特殊補助機能

1) 「マウスxy範囲補助制御機能」
PopUpMenuパラメタ指定時のimageの補助機能として、14桁目「x 位置停止」位置を「x初期位置補正」、15桁目「 表示順位1 又は2」位置を「y初期位置補正」に転用することが出来る。
但し、「マウス x範囲」及び「マウス y範囲」が指定されており、且つ、「x移動速度」及び「y移動速度」が0の時のみこの特殊制御が有効となる。

2) 「DownMax, UpMax 指定補助制御機能」
PopUpMenuパラメタ指定時のimageの補助機能として、「マウス x範囲」及び「マウス y範囲」が0に限り、12桁目「文字位置 x調整」及び、13桁目「 文字位置 y調整」位置を、それぞれDownMax、及び UpMax制御値に使用出来る。16桁目の値を「999」とする。


留意点
@ V2.0 と V3.0 (V3.5) のオーデイオ 及び、色指定に差異あり、注意。
A 数値定義をパスする場合は値を |0| とする。
B 後部の定義を使用しない場合は、末尾を |*|, とする。
C 画像、URL Link、表示文字文字をパスする場合は || (空白)とする。
D 文字色 ( V3.0 V3.5 )をパスする場合は |000000| とする。
E オーデイオファイル ( V3.0 V3.5 )をパスする場合は、色指定後、 | |, とする。
※1 AquariumCityLite.class (上記、V4の機能限定版)
bgrayer, Spin & Zoom 値 3,7,8,9,10,11,12,13,14 は 対象外

※2 AquaCity.class(上記、V4の機能限定版)
message, bgrayer, Spin & Zoom 値 3,7,8,9,10,11,12,13,14 は 対象外
[ランダム移動特殊制御指定] ひし形枠内制御 ( V3.x )

[オプション]
各パラメタとセットで使用する機能 (ランダム移動画像指定の補助機能)
XRange ( V3.x 〜 ) ひし形横間隔値 通常 4( オプション )
YRange ( V3.x 〜 ) ひし形縦間隔値 通常 4 〜8。主に4推奨( オプション )
YMiddle ( V3.x 〜 ) ひし形中央値 通常、アプレット枠 height 値の1/2( オプション )
UpFree ( V3.x 〜 ) ひし形移動時の上部範囲自由移動値 通常、アプレット枠 height 値の1/2( オプション )
DownFree ( V3.x 〜 ) ひし形移動時の下部範囲自由移動値 通常、アプレット枠 height 値の1/2。この他、画像毎の自由移動指定が可能( Image パラメタ内追加定義時 )( オプション )

イメージ (image, rimage, images) パラメタ指定例

Basic (基本機能)

Advanced/Special (拡張機能)


Switch screen 特殊用途パラメタ 指定例



サーバーへの格納方法





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