Java applet AQUA CITY Example

水面の揺れなど、超特訓コーナーへ PopUp Menu 0 トップページへ

固定位置への表示
(まずは、基本から)


( AquariumCityV3.class )


PopUp 0 PopUp 1 PopUp 2 PopUp 3 PopUp 4 PopUp 5 PopUp 6 PopUp 7

メニュー 5 種類 + 水面の揺れ は PopUp 7、ご参照


Images being used.


( 2009年 7月 19日 改定 )

1. html コード作成・利用方法 (超簡単)
2. 枠内移動基本設定
3. マウス接触時の反転、LINK先等表示
4. フォント指定、色指定、背景指定
5. ランダム移動微調整変数指定
6. メッセージの固定位置表示、移動表示
7. レイヤー画像固定位置表示、移動表示
  8. 特定位置停止、交互表示、サウンド他 (v2.0)
  9. 機能別パラメタ一覧 (v1.5 v2.0 v3.x, 4.0〜)
 10.
最新バージョン特訓コーナー
   (波化機能設定方法など)

          

ポップアップメニュー

1. HTML ソースコード (上記例の場合)

<APPLET CODE="AquariumCityV3.class" width="200" HEIGHT="200">
<PARAM NAME="copyright" value="www.javao.com">
<PARAM NAME="regcode" value="okohihs-ika-84919040">
<PARAM NAME="sleeptime" value="100">
<PARAM NAME="bgcolor" value="C0C0C0">

<PARAM NAME="PopUpMenu" value="yes">

<PARAM NAME="messagenumber" value="2">

<PARAM NAME="message" value="
MESSAGE 1|70|33|0|0|200|0|16|999|FFFFFF|*|,
MESSAGE 2|70|83|0|0|200|0|16|999|FFFFFF|*|">

<PARAM NAME="jumpto" value="">
<PARAM NAME="target" value="_top">

<PARAM NAME="downmax" value="300">
<PARAM NAME="upmax" value="0">

<PARAM NAME="ChangeDirection" value="yes">

<PARAM NAME="MoveFontSize" value="16">

<PARAM NAME="imagenumber" value="4">

<PARAM NAME="images" value="

image/dummy.gif|0|0|0|0|200|0|200|200|#top| |0|0|999|*|,( 1行目。LINK範囲調整用設定 )
image/ltxx111.gif|10|10|0|0|130|-10|
140|40|http://www.javao.com/index.html|MESSAGE 1|58|24|999|0|0|0|0|0|000075|*|, ( 2行目 )
image/ltxx111.gif|10|60|0|0|130|-10|140|40|http://www.javao.com/topix2.html|MESSAGE 2|58|24|999|0|0|0|0|0|FF0000|*|, ( 3行目 )
|*|,
( 4行目。階層調整時 ) 

image/dummy.gif|*|,( 1行目と対。index.html(.htm) などのトップページで使用する場合は実在する透過GIFファイルを指定しておく。
             単なる |*| などのダミー(階層調整目的)設定の場合は、画像ファイルが見当たらない結果、処理行対象外とされる)

image/ltxx1.gif|*|, ( 2行目と対 )
image/ltxx1.gif|*|, ( 3行目と対 )
|*|"> ( 4行目と対 )
</APPLET>

2. 利用上の留意点、補足説明 ( パラメタ一覧表 )

PopUpMenu
ポップアップメニュー利用する場合に PopUpMenu パラメタを指定します。

マウスで触れている間は異なる画像が表示され、マウスを放すと元の画像が表示されます。画像は、images パラメタで、一対として指定して置く。その他、重要なパラメタとしては、 ChangeDirection(マウス接触時の画像差し替え)があります。

Message
この例では、16 フォント(デフォルト TimesRoman)で白色表示。メッセージで指定する行数は、imagesで指定する行(一対)と同一か、少ない値を、messagenumberに指定します。

ChangeDirection
マウス接触時の画像差し替え、方向転換制御などに使用する重要なパラメタ。但し、この指定を行わないでも、画像に触れた場合のメッセージ表示は有効です。

images ( 或いは、rimageimage ※ ) ( ※ image パラメタは次世代Java Plug In テクノロジで他用途に割り当てられる予定 )
上記例では4行毎の一対表示。この場合、imagenumberのvalue値を、4 と指定します。

各特殊パラメタ値指定は上部4行内に指定し、下部4行には画像のみで、省略(注)が可能。また、同一画像、或いは、異なる画像、何れを指定しても構いません。

下部4行に指定した画像が最初に表示され、画像反転時に上部4行に指定した画像に差し替わります。ポップアップメニュー利用時はマウスで触れると上部に設定した画像が表示され、離すと下部に設定した画像に戻ります。

注)index.html(.htm) などのトップページで使用する場合は省略方法( |*|, )は使用せず、実在する透過GIFファイルを指定しておく必要があります。単なる |*|, などのダミー(階層調整目的)設定の場合は、画像ファイル未指定 ⇒ 処理対象外行になります。
images value 値 解説 参照先:パラメタ一覧表

値1 image/ltxx111.gif → image サブフォルダーを作り画像を格納する場合。直下に格納する場合は画像のみ定義。

   | →     機能毎の区切り

値2 10|10 →  画像の表示位置。この場合、横 10、縦 10
値3 0|0 →    画像の移動速度。この場合、横移動 0、縦移動 0
値4 130|-10 → 画像の横移動範囲 
値5 140|40 →  画像毎のマウス接触検知範囲指定
値6 http://www.javao.com/index.html →  マウス接触時のジャンプ先指定例。指定しない場合は、スペース(半角)とする。
値7 MESSAGE 1 →  マウス接触時に表示するメッセージ。表示しない場合は、スペース(半角)とする。
値8 58|24 →      マウス接触時のメッセージ表示位置微調整用(横 58、 縦 24の場合)
値9 999|0|0|0|0|0 →  以降にメッセージ色を指定する場合の特殊値。詳細は、パラメタ一覧表参照
値10 000075 →     色種別
値11 |*|, →        行毎の終了符号 

(色の参考)
C0C0C0 → 灰色
000075 → 青色
0000FF → 青色
FF0000 → 赤色
FFFF00 → 黄色
000000 → 黒色
FFFFFF → 白色
ffb401 → 緑色
FF00FF → 紫色

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