Java applet AQUA CITY Example

水面の揺れなど、超特訓コーナーへ Lake スタイル 水面の揺れ トップページへ



( AquaCity.class v4.x )

Images being used.



1.htmlコード作成・利用方法 (超簡単)
2. 枠内移動基本設定
3. マウス接触時の反転、LINK先等表示
4. フォント指定、色指定、背景指定
5. ランダム移動微調整変数指定
6. メッセージの固定位置表示、移動表示
7. レイヤー画像固定位置表示、移動表示
  8. 特定位置停止、交互表示、サウンド他 (v2.0)
  9. 機能別パラメタ一覧 (v1.5 v2.0 v3.x, 4.0〜)
 10.
最新バージョン特訓コーナー
   (波化機能設定方法など)

          

上下反転・湖川海波 効果 (v4.0〜) ( Lake 類似効果 + α アニメが湖面に映えるなど )
流れ調整用 波なみ化時のHEIGHTサイズ一覧表あり

1) HTML ソースコード ( AquaCity.class AquariumCityLite.class AquariumCityV4.class 共通 )

<APPLET CODE="AquaCity.class" WIDTH="492" HEIGHT="382"> ←HEIGHT値(上下左右流れの方向調整 画像サイズ〜-8)
<PARAM NAME="copyright" value="www.javao.com">
<PARAM NAME="regcode" value="okohihs-ika-84919040">
<PARAM NAME="sleeptime" value="100">
<PARAM NAME="background2" value="image/yashi1.jpg">

<PARAM NAME="ReverseImage" value="3"> ※    ←流れ強度調整
<PARAM NAME="ReverseLocation" value="192">   ←反転位置(通常、偶数を指定するとHEIGHT調整が楽)
<PARAM NAME="ReverseType" value="1"> ※
<PARAM NAME="ReverseLayer" value="1"> ※
<PARAM NAME="ReverseRight" value="1"> ※   ←強度調整補助
<PARAM NAME="ReverseLeft" value="1"> ※
<PARAM NAME="ReverseRange" value="7"> ※
   ←通常、7固定 ※

</APPLET>

 新 AquaCity.class 使用時は省略可能。下記は省略例。
<APPLET CODE="AquaCity.class" WIDTH="492" HEIGHT="382">
<PARAM NAME="copyright" value="www.javao.com">
<PARAM NAME="regcode" value="okohihs-ika-84919040">
<PARAM NAME="background2" value="image/yashi1.jpg">
<PARAM NAME="ReverseLocation" value="192">
</APPLET>


2) 湖川海波効果制御コード (その他の応用サンプル こちらも必見

前提知識
 画像の波なみ化、超簡単設定
 画像の波なみ化、設定詳細

Lake & River効果を使用すると様々な波の表現が可能になります。
特にアニメーションが 動画のまま、湖面に映える効果も可能です。

 (1)ReverseImage (値 1 〜 6)波の流れの種類の指定 (重要)
<PARAM NAME="ReverseImage" value="3">

1:横の流れ。川の流れ向き
2:縦の流れ
3:横・縦混在のまろやかな流れ(一般的に推奨)
4:横・縦混在で、横の流れを更に強調
5:横・縦混在で、横の流れを更に強調
6:横・縦混在で、横の流れを緩やかにした特殊なもの

上記サンプル例は、3を指定したもの。1から6の間で希望の流れを選択すると良い。

(値 2例)


 (2)ReverseLocation アプレット枠内で反転する位置を指定
<PARAM NAME="ReverseLocation" value="192">

通常、Height値の1/2位を指定します。指定値以降が反転表示の他、波の流れ対象になります。
上記例では、192。

通常、偶数を指定するとHEIGHT値調整が楽です。

0を指定することも可能です。0の場合、全画面が波の流れ表示対象になります。

 (3)ReverseType (値 1 〜 5)波の流れ効果の階層指定
<PARAM NAME="ReverseType" value="1">

1:Background2で指定する背景画に限定
2:背景画 及び、Imageで指定する画像に限定(一般的に推奨)
3:背景画 及び、Image、並びにMessage表示に限定
4:背景画 Image、Message、BGRAYERで指定する画像 に限定
5:全てが対象
上記例では、1。

 (4)ReverseLayer (階層値)波の流れ効果の階層指定
<PARAM NAME="ReverseLayer" value="1">

指定した階層までを反転、波なみ化します。
上記例では1階層のみゆえ、1。

 (5)ReverseRight 波の流れ効果の横の規模を指定
<PARAM NAME="ReverseRight" value="1">

1からReverseRangeで指定する値までの範囲で調整します。
上記例では、1。

(値 6例)


 (6)ReverseLeft 波の流れ効果の横の規模を指定。但し、ReverseImage 1のみに限定
<PARAM NAME="ReverseLeft" value="1">
1限定

 (7)ReverseRange (値 5〜18)波の流れ効果の規模を指定
<PARAM NAME="ReverseRange" value="7">

5から18位までの間、順次数字を増やし、ゆっくりとした流れの最適値を探します。

上記例では、7。通常、7固定とします。※

 (8)HEIGHT値で、上下左右の流れ向きなど微調整 (重要
<APPLET CODE="AquaCity.class" WIDTH=509 HEIGHT=382>

前提条件:ReverseLocation が偶数であること ※

手順1  まず、画像サイズをHEIGHT 値(偶数推奨)に設定。流れの方向などに問題なければこれで完了です。

手順2  問題がある場合はHEIGHT値(偶数の場合)を、-2毎に減額の上、流れを確認します。

      調整を簡単にするため「波なみ化時のHEIGHTサイズ例一覧表」をご活用願います。
       この表を活用されると画像の初期HEIGHTサイズ、或いは−2減額で流れ調整が完了。

  ※ ReverseLocation が奇数の場合のHEIGH値調整は、−1毎に減額の上、都度、確認します。
  0 〜−8の間で良好な流れが見つかる筈です。なお、奇数の場合、HEIGHTサイズ例一覧表は参考になりません。


上記の他、HEIGHT値の調整など詳しくは、下記を参照下さい。

 画像の波なみ化、超簡単設定
 画像の波なみ化、設定詳細


3) その他の画像設定方法 

上記例では、background2に反転画像を設定する方法でしたが、image パラメタに設定する方法もあります。
この場合は、ReverseTypeを5にしておきます。

<APPLET CODE="AquaCity.class" WIDTH="492" HEIGHT="382">
<PARAM NAME="copyright" value="www.javao.com">
<PARAM NAME="regcode" value="okohihs-ika-84919040">
<PARAM NAME="sleeptime" value="100">

<PARAM NAME="ReverseImage" value="3">
<PARAM NAME="ReverseLocation" value="192">
<PARAM NAME="ReverseType" value="5">
<PARAM NAME="ReverseLayer" value="1">
<PARAM NAME="ReverseRight" value="1">
<PARAM NAME="ReverseLeft" value="1">
<PARAM NAME="ReverseRange" value="7">

<PARAM NAME="imagenumber" value="1">
<PARAM NAME="images" value="
image/yashi1.jpg|*|,
image/yashi1.jpg|*|">

</APPLET>

 新 AquaCity.class 使用時は省略可能。下記は省略例。
<APPLET CODE="AquaCity.class" WIDTH="492" HEIGHT="382">
<PARAM NAME="copyright" value="www.javao.com">
<PARAM NAME="regcode" value="okohihs-ika-84919040">
<PARAM NAME="ReverseLocation" value="192">
<PARAM NAME="ReverseType" value="5">
<PARAM NAME="imagenumber" value="1">
<PARAM NAME="images" value="
image/yashi1.jpg|*|,
image/yashi1.jpg|*|">
</APPLET>



登録手続きは、こちら
   Copyright© 2011 Y.Ichisaka VirtualPHOTO javao.com All Right Reserved.